さぽろぐ

  日記・一般  |  札幌市北区

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2006年02月28日

ケーキ

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近くのカフェ・レストラン モーツアルトで新作の「トライフルケーキ」を試食してみた。イチゴにオレンジ、ブルーベリーがたくさんのっていて、台も二段重ねで間に生クリームがたっぷり入っていて美味しい。
http://www.nisekostdesign.com/mozart/  

Posted by chi at 14:23Comments(0)

2006年02月27日

窓からの眺め

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 昨日からの雨が雪に変わり吹雪で夜が明ける。吹きだまりの雪を脇へ寄せただけで手のほどこしようがない。季節の変り目はとかく荒れやすい。居間の窓ごしに見える光景は、ほとんど真っ白で物の見分けがつかない。  

Posted by chi at 13:36Comments(0)

2006年02月24日

小さな額

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 2月も終わりに近づいて、降る雪も春を思わせる淡雪である。居間の壁に掛かっている小さい額は、わすれな草の押し花が入っていて、花はまだ青い色が残っている。粉引きの額、押し花とも真狩村螺旋舍のもの。  

Posted by chi at 14:05Comments(0)

2006年02月23日

ネコヤナギ

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 午後から晴れてくる。窓ガラスの汚れが目立ってきたので、軒下の1メートル以上ある圧雪を踏み固めて拭く。うらのガラスはカンジキを履き家を回り込んで拭いた。太陽がまぶしい。家の横にあるエゾバッコヤナギが芽吹いている  

Posted by chi at 17:30Comments(0)

2006年02月22日

飯茶碗

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 暖かい日が続いて白樺の梢が軽やかに風を受け揺れている。雪の嵩もずいぶん減り家の前の舗装も少し出てきた。この春の気分にあわせて飯茶碗をうぐいす色のに変える。今までのは伊賀焼きの重厚なものだったが、これは地元FAF工房のもの。  

Posted by chi at 14:02Comments(0)

2006年02月19日

さくら餅

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 むかしからある和菓子には郷愁を感じるものがある。このさくら餅には季節を先取りしたようで、思わず顔がほころぶ。   

Posted by chi at 14:34Comments(0)

2006年02月18日

よだれかけ

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 「ドキドキしている毎日です」の和ちゃんから「産まれました女の子です」とのうれしい知らせをもらう。さっそくお祝いを上げたいと思いネットで調べる。実用的なよだれかけを検索して、ドイツの小さな村で織られているシュニール織りのかわいいのを見つけた。パイルのやさしい肌触りで色も美しい。  

Posted by chi at 15:17Comments(0)

2006年02月16日

ウールのシャツ

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 冬に入ってからずっとセーターを着ているが、今日は曇り空ながらも暖かいのでウールの格子柄のシャツに着替えた。毛糸ものと違うので、からだがシャツに合わせてしゃきっとする。  

Posted by chi at 17:19Comments(0)

2006年02月15日

そば饅頭

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 一昨日から気温が高くなり雪面がざらついている。冬から春への移ろいを感じさせる。町内のおそば屋さんでそば饅頭を作っていて、スーパーの冷凍食品売り場や駅の売店に置いてある。こし餡で素朴な味がする。  

Posted by chi at 14:16Comments(6)

2006年02月10日

マヒワ

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窓越しに見えるヤチハンノキに野鳥の群れが飛んできた。いつも見るシジュウカラと動きが違うので双眼鏡で見ると春に渡ってくるマヒワだった。腹の縦班と黄色が目立っている。  

Posted by chi at 15:14Comments(3)

2006年02月08日

落し豚

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KEIKOさんに「見つけてください」と頼んでおいた、こぶたの落し蓋が今朝届いた。デパートを5軒も回って探してくれたとのこと。シリコンゴム製で直径が17.5センチと14センチの2枚。 豚のバラ肉と大根の煮付けに使ってみよう。  

Posted by chi at 14:06Comments(3)

2006年02月07日

シクラメン

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 札幌では雪まつりがはじまっている。57回目というけれど、まだ見に行ったことがない。 冬のくる前に鉢上げしたシクラメンが、やっとひと花咲いた。蕾が葉かげに5,6個あるのでこれからが楽しみである。  

Posted by chi at 15:19Comments(2)

2006年02月06日

耳かき

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 ふわっと新雪が積もって居間の窓ごしに重なりあって見える雪山が、柔らかい曲線を作っている。時々耳がかゆくなる。噂をされている程のことも無いので生理的なものであろう。もう使いはじめてから長くなるが、この金属の耳かきは重宝している。耳を掻く部分の先は螺旋状になっている。下の竹製のものは、こけしがついているので東北へ行ったときに買ったのかもしれない。  

Posted by chi at 13:56Comments(2)

2006年02月05日

人形

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 「もうすぐ赤ちゃんが産まれそうでドキドキ の毎日です」という若いおともだちから、手縫いの眠り人形が送られてきた。智恵子さんに似ているかな〜って添えがきがあったけど・・・ どうかなあ  

Posted by chi at 15:52Comments(1)

2006年02月04日

雪の玉

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 今日は立春。卵が立つかもしれない。雑木林が見える台所で洗いものをしていると、目の前に白い綿帽子をかぶったような木がある。去年、枝が窓まで伸びてくるので伐ったために、雪が載りやすくなり出来たもので、当分は落ちそうにもない。  

Posted by chi at 13:55Comments(0)

2006年02月03日

節分

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 節分。髪をふりみだしている赤鬼の面が、我が家の居間で 睨みをきかせている故か、厄に入られたことが無い。この面は人の顔より大きくて和紙でできている。1979年「鬼のパンツの会」という愉快な集まりの人たちからいただいたもの。  

Posted by chi at 15:26Comments(0)

2006年02月02日

オープナー

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 横なぐりの雪が降っている。また寒気がおりてきているという。こんな日はホッットワインで暖まるのがいい。 「ニセコ高原ワイン」8種類を発売したと今朝の新聞にのっていた。 地元で採れたブドウを使っている。早速買ってこよう。この缶切りとワインオープナーは使い勝手がいい。  

Posted by chi at 14:42Comments(0)