さぽろぐ

  日記・一般  |  札幌市北区

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2012年08月28日

朝顔

     


     夜あけの朝顔は凛としている。  

Posted by chi at 13:48Comments(0)

2012年08月26日

トマト

 

 柿色をしたトマトやイチゴの形をトマトがあって、見た目を楽しませてくれる。  

Posted by chi at 14:30Comments(0)

2012年08月23日

リンゴ

 
   


 残暑が続いているが、さわやかな青いリンゴを見ていると暑さも苦にならない。  

Posted by chi at 13:24Comments(0)

2012年08月21日

ツユクサ

    


 昨日のたっぷり降った雨で、道路沿いのツユクサはいきいきと
群れ咲いている。この花の色を白いハンカチーフに染めてみたい。  

Posted by chi at 13:25Comments(0)

2012年08月19日

カリンズ

    


 庭のカリンズの実は、触れるとほろほろと落ちる。
口に入れると甘酸っぱい味がひろがる。
野鳥の食べ残したのがルビー色に光っている。  

Posted by chi at 13:28Comments(0)

2012年08月17日

スイカ

    


 お盆がすぎて、あたりが静かになった。暑さも峠を
越えたが、まだスイカのおいしい暑さは残っている。  

Posted by chi at 13:30Comments(1)

2012年08月14日

羊蹄山




  朝靄に包まれた羊蹄山は、柔らかくふんわりと立っていた。  

Posted by chi at 14:10Comments(0)

2012年08月13日

サヤエンドウ

  


 お盆ということでスーパーには果物や野菜が豊富に出回っている。
サヤエンドウをビニール袋にたくさん入れて売っていたので買う。
旬の時期は終わっているのに珍しい。卵とじにしてみようかと思う。
 朝から本格的な雨降り。  

Posted by chi at 13:43Comments(0)

2012年08月12日

打楽器「ゴマ」


     


 昨日の午後、ジンバブエの民族楽器の演奏、踊りと歌を聴きに街の
小さいホールへ行ってきた。牛の皮を張ったゴマという太鼓を早いリズムで
打ち鳴らし、それにあわせて踊る子供たちが、かわいらしかった。  

Posted by chi at 13:36Comments(0)

2012年08月11日

キキョウ

    


 いつのまにか野草にまぎれてキキョウが咲いていた。
草丈を競うように伸び上がり花も大きい。野性的で頼もしく見える。  

Posted by chi at 12:51Comments(1)

2012年08月10日

ヒメジョオン

    


 うらの林が静まり返っている。いつも今時は、エゾゼミのギーという声がうるさいほど
聞こえてくるのに一声も無い。夏が逝ってしまったようでさびしい。静かなといえば、
目立たない野草のうちではヒメジョオンが、ひっそりと丈を伸ばして咲いている。
霜が降りる頃まで小さな花をたやさない。これも私の好きな野草のひとつ。  

Posted by chi at 13:58Comments(0)

2012年08月08日

ししとう


    


 ししとうを焼く、しょうゆにジュッとつけて食べるとおいしい。
 今日は空が高い。  

Posted by chi at 13:24Comments(0)

2012年08月07日

グラジオラス


      


 先日、真紅のグラジオラスを7,8本かかえて近所の淑子さんが来られた。茎が太く
丈は1メートルほどもあり、つぼみをたくさんつけている。そのつぼみが次々と開き、
その豪華さは真夏にふさわしいと思う。しかし暦の上では立秋になる。  

Posted by chi at 13:37Comments(0)

2012年08月06日

ハワイ土産


     


 ハワイのお土産をもらう。ミュージアムショップで求めたというメモ帳は、
ハイビスカスの花模様がきれいで添えてあるペンのインクは濃い紫色をしている。
折りたたみになっていて、留め金はマグネットが使われパチンといい音がする。
しばらくは使わずに眺めていよう。  

Posted by chi at 13:22Comments(0)

2012年08月05日

笹のキリギリス


    


 いつまでも少年のような心を持った知人が遊びに来て、すぐそばに生えている笹の葉で
本物そっくりのキリギリスを折った。ずっと前に来たときも作ってくれて驚いたが、よく
忘れずにいるものと感心した。このあたりではキリギリスの声をあまり聞くことはない。  

Posted by chi at 13:56Comments(0)

2012年08月04日

ハエドクソウ

     


 3.4年前から軒下に自生している野草があって、小さなかわいゝ花をつけている。
ニセコの友人がこの花を見て「ハエドクソウではないかな?」と言う。変わった名前なので
図鑑で調べてみたら、その通りだった。根を搾り、汁を紙にしみこませて蠅取り紙にするので、
その名があるとのこと。それにしても直截すぎて花に気の毒な気がする。  

Posted by chi at 12:32Comments(0)

2012年08月03日

ソーラーランタン

     


 晴れたり曇ったりの過ごしやすい日で、涼しい風が木々の間を通り抜けてくる。
 エコグッズのひとつで、太陽熱を利用したというランタンを窓辺に置いた。
いざ停電というときに間に合うし、電池が切れると脇についているハンドルを
手動でまわしてもいい。ほたるの光のような少し青味がかったあかりが夢を誘う。  

Posted by chi at 13:31Comments(0)

2012年08月02日

イタドリ

  


 うどの大木という言葉があるけれど、イタドリも同じように茎の中が
空洞で丈は2メートル以上にもなる。いま道路脇にはイタドリが雄花序を
立ち上げて小さな花をつけている。群れて咲いているところは見応えがある。
 いっきに涼しくなった。  

Posted by chi at 13:20Comments(0)