さぽろぐ

  日記・一般  |  札幌市北区

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2018年01月12日

張子の犬

  

 布の温かみが伝わってくるかわいい張子の犬は様々な端布を使っている。
手間がかかっていて、目と口が笑っているような表情がいい。
 昨年暮れに読み上げた、松家仁之の「光の犬」は心に残る長編小説だった。
今は、山下澄人の「しんせかい」を読んでいる。  

Posted by chi at 15:07Comments(0)